赤いドレスの女性
セクキャバに行ったことがない人は、サービスタイムというのがあることをご存知だろうか?

俺は上野のセクキャバに行くまで、そんなシステムがあったことを知らなかった。サービスタイムは別名、ハッスルタイムとも呼ばれるようだが、実にすごい。

普通のキャバクラとセクキャバが違うところは、エロ要素があるかないかだというのは知っていたが、まさかセクキャバのサービスタイムがこんなにすごいとは……。

俺が上野のセクキャバで味わったサービスタイムのひとときを、今ブログを読んでいる人達に、こと細かに伝えていきたいと思う。

コレを呼んで、少しでもセクキャバに興味を持ってもらえると嬉しい。

上野のセクキャバのサービスタイムはセクキャバ初心者に優しかった

上野のセクキャバ嬢、葵のカクテル口移しにドキドキしていた俺。
そんなこんなでお酒の力も借りることができて、葵からのスキンシップも平気になっていた。

スキンシップといっても、手をぎゅっと握られたり、頭を撫でられたりだったが。
頭を撫でられるというのは、いつぶりだろう。おそらく小学生くらいまでさかのぼるのではなかろうか。

40代のおっさんが頭を撫でられる光景というのは、情けなく思えてきそうだったが、慣れるとそうでもない。

そして、待ちに待ったサービスタイム。

サービスタイムというのは、店によってどんなサービスが為されるのか違うみたいだが、俺が行った上野のセクキャバ店では、女の子の胸を触ってもいい(服の上からでも、生でもOK)という内容だったので、とてもドキドキしている。

45年生きてきて初めて、女性の胸を触るんだ……。
童貞を卒業するわけではないのに、胸の鼓動がうるさい。

「やっぱり緊張しますよね? 手を貸してください」と言って、俺の手を取り、葵は服の上から豊満な胸を触らせてくれた。

緊張して俺は触っているだけで精一杯だった。
そのまま時が終わり、気付いたら時間終了に。

葵の胸で頭がいっぱいだった俺は、家に帰ってからビールを一瓶開け、AVを見てそのまま寝落ちしたのである。

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